【飲みに行きすぎて大変なことになりました。】

NO IMAGE

今回は【飲みに行きすぎて大変なことになりました。】という話題について紹介していきます。 
 
【注意】絶対お金を借りたい、お急ぎの方は必ずコチラからご覧ください。
 
 

【飲みに行きすぎて大変なことになりました。】

20代の頃に働いていた会社では設計の仕事をしていたので毎日毎日戦争のようでした。
平日は遅くまで残業をすることも多く、納期が迫ると休日返上ということもありました。
唯一の楽しみが、同僚との飲み会。
もう頭が回らないからストレス発散しないとやっていられないという状態になると
自然と誰かが「飲みに行こう」と言い出します。
同じ仕事をしている仲間なので、仕事の進捗や今後の予定の見当もつくので誘いやすかったんだと思います。
毎週金曜日になると、午後からみんながソワソワしはじめます。
仕事の進捗はどう?納期的に余裕ある?などのリサーチが始まり、一人でも「行く」と言い出すと
自然とみんなで飲みに行くという流れになっていました。
仕事が立て込んでいる時は毎週金曜日は飲み会、土曜日に仕事に出る人がいれば、その人のために
土曜日も飲み会というような生活をしていました。
そのおかげで、月に5万以上の飲み代になることも。
その頃、車のローンの支払もあったので、楽しさ優先で飲み歩いていた数カ月は、車のローンと
飲み代に消えていくという感じでした。
そういう時は貯金のことをまったく考えていないので、ある時、車のタイヤがパンクしたのに
タイヤが買えない、ということが起こってしまいました。すぐに引き出せる口座に残高が2万円台だったのです。
そんなに大事ではないですが、さすがにタイヤが買えないというのは社会人としてはいかがなものなの?と
思い、何かの時に使えるお金は取っておこうと決めた出来事でした。

【解決策・私はこうやってお金を貯めました】

ズバリ、小銭貯金です。
平成ノブシコブシの吉村さんがやっている、といってたので興味を持ちました。彼も私と同様に有り金はすべて使ってしまうタイプとのこと。
買い物は全てお札でするようにして、出来た小銭はとにかく空いた入れ物にぶち込むようにしました。(私が節約を決意した理由)もともと金遣いが荒く、お財布の中に入っているお金は使い果たしてしまいます。
これはいい加減どうにかしなければ、と思い貯金を始めました。

【気になる節約効果は?】

はじめてまだ半年ですが、すでに10万円以上貯まっています。
相当大きな入れ物が小銭でいっぱいになり、持ち運べるうちに郵便局に行って口座にいれてもらっています。
銀行だと自分で数えて預け入れしなければいけませんが、郵便局はもっていけば機械で数えてくれるのでお勧めです

【失敗せず節約を続ける為にすべきこと】

小銭貯金は貯金が苦手な人、たくさん買い物をする人にお勧めです。
貯金しているという苦しい感覚は皆無ですし、お札を使えば使うほど小銭は貯まるという効果もあります。
そして気が付けば思った以上に貯まっているので、とても得した気分になります。
さらに、小銭貯金をするようになると、財布の中のお金の減りがとても早くなります。
あればあるだけ使ってしまう人にはピッタリの方法だと思います。

【お金稼ぎ体験談】ファミリーレストランの接客をしてみて

今まで、色々なアルバイトをやった事はありますが、一番楽しかったのはファミリーレストランで接客のアルバイトをしたことです。昼間はペットショップで働き、ペットショップの給料だけでは生活出来ないので夜の7時から夜中の12時までファミリーレストランでアルバイトをしていました。22歳の頃の事です。周りのアルバイトの方も年齢が近かったので、友達みたいになって、仲良く働いていました。本来は私はすごい人見知りで人と接するのは苦手だったんですが、接客のアルバイトを始めて、1年ぐらいで慣れてきて、居心地も良くなって、2年くらい働きました。アルバイト先の男の子たちとカラオケに行ったり、クリスマス会をやったり、その頃は遊んでばかりいました。大学生の男の子が多く、私が12時に上がって、閉店まで待って、夜中の2時ごろから皆でご飯を食べに行ったり、カラオケに行ったり、とても楽しかったです。人見知りだった私が、接客の仕事で人にも慣れてきて、言葉使いやお辞儀の角度まで身につき、辞めてしまうのはもったいなかったのですが、ペットショップの仕事に専念しようと思い、辞めました。

100万用意する方法カテゴリの最新記事